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やっぱりだ、自分は何にも分かってなかったようで
ちょっとまじで
色んなことが重荷になっている
そろそろ破裂する
まあ春だし、いつものことなんだけど、
いつもよりちょっとだけ事態がやばい
抱えたものが重すぎた
いや、重くは無いんだけど、自分の神経は重いと認識した
ごめんしばらく更新やめるかも
ブログ消えっかも
あー、ごめん。ごめんね。
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いやでも昨日の感想は、いや一昨日の感想は書いておきたいじゃない。
だからね、許してね、おかん。
とりあえず寝る女 という舞台を観に行きました。
大好きな5人組で大好きな1人の晴れ姿を観に3回目。
いやー 痛快やで、痛快。
決して痛快という雰囲気は存外持ち合わせてはおりませんでしたが。
気持ちが今。痛快。たまらなく愉快。
さて、三大欲求みたいなお話でした。
家族とか、家とか。セットからもう描写が細かくて人間臭。
血縁とか。ドロドロ、っていう感想をネットで誰かがしていたけど、
ドロドロというよりはカサカサだよね。それでいて色っぽい。
決して美味しく頂けるような色っぽさではなく、どことなく危なっかしい。
サウスパークにはまってから、あのどこかドライな感じの会話の雰囲気がすごく好き
えと、友達でも無表情でけなし合っちゃうような、このクソビッチ、みたいな。
あれって海外らしいというか、冗談の盛り込み方がもろにアメリカンだから、
だから妙にそれって国内に無い雰囲気だと勝手ながら思い込んでいた。
いや、でもあるでしょう、と。
なんつーか日本独特っていうか、怠惰っていうか、
寝ることについてのくたくたな捉え方、男・女。みたいな。
会話が気持ちよかった。一般的でいて、実はすごく内面的じゃないか。
もろに本音を出すわけでもなく、躊躇しているわけでもない。
妙な絆、変な縁、お前誰。
演技うんぬんっていうのは、そりゃまーお金取ってんだしあんまり言わないけど、
いやでもあの会話は完全に見事なまでに空間中に存在していた。
ふわついて客にしか届かないこともなく、押し迫るような無理強いの表現もしない。
ただ話した。姉と、妹と、ビッチっぽい女と、処女っぽい高校生と。
会話がすごく妙で楽しい。ずっと聞いていたくらいの演技と本。
あとはあの独特の間。
間の取り方がなんつーか休む間もなく絶妙に裏切っててすごく気持ちがいい。
空白も暗転も気持ちいい。音響もとても。
それは舞台用にコミカルに配置された空間なんだけど、あくまで日常で、それでいて恐ろしい。
そういや一番手に汗握ったというか、生理的に緊張したのは
お目当てのみんみんと何かカフェの主人が二人で舞台上にいたシーン。
さて、内容についてなんですが。
まあ難解であるとみんな言っておるが、ぼくは全然わかんなかったです。
つーか知らねぇ聞いてねぇに近いほど内容を見ていなかった。
空間とかが気持ちよかった為、すごくリラックスしてたし。
でもまー、寝る女ね、なるほど。序盤から裏切ってて楽しい。
一箇所だけ分かんなかった、今度誰かに聞いてみよう。
つーか自分本当に感覚だけでこういうのに接している。
考えて処理して刻み込んでの作業をするより、身を委ねた方が気持ちいい。
何にも学べなくても、何か感じれる方がずっと気持ちいい。
うーん、寝る方ですか?なんて聞くなよwなんて思ったが、寝るね。
寝たいから寝る。寝るのを断れない雰囲気を、彼女は持っている。
行動の端々から感じられる、確実に存在するトラウマ。
乗り越えるなんて思ってもみないし、誰にどう言われてもピンとこないし。
寝たいから寝る。
とりあえず寝る。
うーん… ガタガタでカサカサで、それでもとりあえず生きてるし。
みんな大人だし。
うーん、恐ろしかった。母親が取り乱して子供を叱っているところを目撃した心地。
それから気持ちよかった。内容的な意味でも。
暗転で、わっとくる。わっときた波は涙の生産を途中でやめた。とりあえず。
わっときた波に自分でも驚いたが、冷静に対処してとりあえず観てる、ただ観てる。
あーこういうのだいすき、もっとやってよ。
また観たいです。こういうの。あと彼女の次回作(はぁと
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
ここ最近すごい経験をしている。
こう、たくさんの人に顔を覗きこまれるという経験がすごく貴重だ。
倒れるなんて全然、気分いいもんじゃないしさ…
ああ… 今考えると最悪だぜ…
いや、怒んないでよ?大事な人の舞台の感想、あったかい内に記したかった。
いや、最高かもよ。
救急車って揺れないように設計されてんのかな、すげーな、
いや、揺れてるわー 揺れてるよーww
みたいな。おやすみ。
だからね、許してね、おかん。
とりあえず寝る女 という舞台を観に行きました。
大好きな5人組で大好きな1人の晴れ姿を観に3回目。
いやー 痛快やで、痛快。
決して痛快という雰囲気は存外持ち合わせてはおりませんでしたが。
気持ちが今。痛快。たまらなく愉快。
さて、三大欲求みたいなお話でした。
家族とか、家とか。セットからもう描写が細かくて人間臭。
血縁とか。ドロドロ、っていう感想をネットで誰かがしていたけど、
ドロドロというよりはカサカサだよね。それでいて色っぽい。
決して美味しく頂けるような色っぽさではなく、どことなく危なっかしい。
サウスパークにはまってから、あのどこかドライな感じの会話の雰囲気がすごく好き
えと、友達でも無表情でけなし合っちゃうような、このクソビッチ、みたいな。
あれって海外らしいというか、冗談の盛り込み方がもろにアメリカンだから、
だから妙にそれって国内に無い雰囲気だと勝手ながら思い込んでいた。
いや、でもあるでしょう、と。
なんつーか日本独特っていうか、怠惰っていうか、
寝ることについてのくたくたな捉え方、男・女。みたいな。
会話が気持ちよかった。一般的でいて、実はすごく内面的じゃないか。
もろに本音を出すわけでもなく、躊躇しているわけでもない。
妙な絆、変な縁、お前誰。
演技うんぬんっていうのは、そりゃまーお金取ってんだしあんまり言わないけど、
いやでもあの会話は完全に見事なまでに空間中に存在していた。
ふわついて客にしか届かないこともなく、押し迫るような無理強いの表現もしない。
ただ話した。姉と、妹と、ビッチっぽい女と、処女っぽい高校生と。
会話がすごく妙で楽しい。ずっと聞いていたくらいの演技と本。
あとはあの独特の間。
間の取り方がなんつーか休む間もなく絶妙に裏切っててすごく気持ちがいい。
空白も暗転も気持ちいい。音響もとても。
それは舞台用にコミカルに配置された空間なんだけど、あくまで日常で、それでいて恐ろしい。
そういや一番手に汗握ったというか、生理的に緊張したのは
お目当てのみんみんと何かカフェの主人が二人で舞台上にいたシーン。
さて、内容についてなんですが。
まあ難解であるとみんな言っておるが、ぼくは全然わかんなかったです。
つーか知らねぇ聞いてねぇに近いほど内容を見ていなかった。
空間とかが気持ちよかった為、すごくリラックスしてたし。
でもまー、寝る女ね、なるほど。序盤から裏切ってて楽しい。
一箇所だけ分かんなかった、今度誰かに聞いてみよう。
つーか自分本当に感覚だけでこういうのに接している。
考えて処理して刻み込んでの作業をするより、身を委ねた方が気持ちいい。
何にも学べなくても、何か感じれる方がずっと気持ちいい。
うーん、寝る方ですか?なんて聞くなよwなんて思ったが、寝るね。
寝たいから寝る。寝るのを断れない雰囲気を、彼女は持っている。
行動の端々から感じられる、確実に存在するトラウマ。
乗り越えるなんて思ってもみないし、誰にどう言われてもピンとこないし。
寝たいから寝る。
とりあえず寝る。
うーん… ガタガタでカサカサで、それでもとりあえず生きてるし。
みんな大人だし。
うーん、恐ろしかった。母親が取り乱して子供を叱っているところを目撃した心地。
それから気持ちよかった。内容的な意味でも。
暗転で、わっとくる。わっときた波は涙の生産を途中でやめた。とりあえず。
わっときた波に自分でも驚いたが、冷静に対処してとりあえず観てる、ただ観てる。
あーこういうのだいすき、もっとやってよ。
また観たいです。こういうの。あと彼女の次回作(はぁと
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
ここ最近すごい経験をしている。
こう、たくさんの人に顔を覗きこまれるという経験がすごく貴重だ。
倒れるなんて全然、気分いいもんじゃないしさ…
ああ… 今考えると最悪だぜ…
いや、怒んないでよ?大事な人の舞台の感想、あったかい内に記したかった。
いや、最高かもよ。
救急車って揺れないように設計されてんのかな、すげーな、
いや、揺れてるわー 揺れてるよーww
みたいな。おやすみ。
そういや彼が死刑について書いていたがその記事にコメントがなかったんだよね
意外だったわ、って言ってたなぁ
夜中のテンションで書くとするならば、賛成だ。
理由?ないよ。
いや、真面目に本当に考えればあるよ。
自分は割と馬鹿なので考えられないのかもしれない
もしくは考えたそれを吐き出す勇気も気力もないかも
発言って素晴らしいが、時に億千の針に姿を変える その瞬間は非常に怖い
お店とか行った時、あの商品ぶらさげるフックみたいなやつ、あれ怖すぎ
本当かどうか知らないけど先端恐怖症なんすよ。
ごめん飛んだ。いやこれを飛んだとは言わないだろう。支配者は自分なんでね。
大体、脳内で飛ぶってどういうことよ。
二重に考えてるとかいって、実際 思考回路を声に出すように出力してみたら
案外 一文で収まったりしないか。
少なくとも気付いた時には一つのことしか追えていない。
だー。 なんの話だ。死刑だよ死刑。
死刑?死刑。
生命を剥奪する刑?なんの?人殺しの?サリン?
人殺したら殺されるのか。困っちゃうよなぁ。
うーん難しいよ。
じゃあボタン押せるか。
存外、「使命なんで。」とか言われたら押せる奴いるんじゃ?
頭がパッパラパーでもいわば宗教的な「駄目、絶対」の観念がパッパラパーでも
侵されてたらハッハッハー!とか言ってぽちっといくような馬鹿でファックな○○野郎
あーそれは漫画だけの話でしょ。
うーん、難しい。
んー?うちだったらボタン押せるか。
んーこうでしょ、目の前にその子、指令塔、ボタン、薄暗い、自分。
その子が必死な顔だったらどうしよう、まあ見えないものとしよう。
賛成なんでしょ、ボタン押してください。
うーん、困ったなぁ。
うーんプレッシャーだ。
そもそもこれについて考えるのがプレッシャーじゃないか。
彼とバトる気はそもそもないけど、かなりの高確率でこのファッキンブログ見てたとしたら
合わす顔がないどころか、つーか明日会うじゃん。
いやそうじゃなくて、
こ、こ、こ、こんなプレッシャー耐えられない。
ああ、降参。
ああ、今日溜まりに溜まった雀の餌くらいの鬱憤を割りとポップな怒りとともに
罵詈雑言という形で出しちゃった。出ちゃった。
親の肉食わす、だなんて、ただのカートマンの受け売りなんだからね。
臓器売るって、どうすればそんなことできるのか知らない癖に。
こう、嘘を吐くのはいいんだけど、嘘を吐くのに疲れているっていう自己嫌悪に近い
ただの、ただの、ぷれっしゃああああ、ちがくて、日常!